Souther Jon Boat(サウザー ジョンボート)
SOUTHER Designのハイパフォーマンス ジョンシリーズ
バスフィッシングをする釣人のほとんどがオカッパリです
対岸の木から下がる枝に出来るシェイド(木陰)までルアーが届けば…
あの湖の真中で一日中バスフィッシングが出来ればと、一度はだれでも考えたことは無いでしょうか。
2003年の船舶に関する法改正により、3メートル未満(船舶検査機構の基準の全長×0.9メートルの為3.3メートル)
のボートが船舶免許が不要となりました。
このことでサウザージョンをはじめとするスモールボートはタックル(釣具)へと変わりました。
一日の休日をのんびり湖上で快適に過ごせるボートをコンセプトとし、サウザージョンボートは進化し続けています。
進化しつづける事。それがSOUTHERスタイル。ユーザーの思いが練り込まれています。
チェックポイント1:免許不要
2003年の法改正で長さ3メートル未満のボート、推進機関の出力が1.5kw(2馬力相当)を搭載のボートにおいて、船舶免許、船舶検査が不要になりました。
ということは、維持費が全く必要ありません。
タックル感覚でボートが購入できます。
チェックポイント2:軽量
この広さがあってこの軽さ!
V型ボートやバントボートに比べ、一枚のアルミ板から生産するジョンボートは軽いボートです。
カートップも一人で簡単に積み下ろしが可能なところが最大のメリットです。
チェックポイント3:安定性
船底が通常のジョンボートより広い為(JWにおいては96mm)に他のジョンボートに比べものにならないほどの安定性です。
また、船底面積が広いだけでなく、サイドハルが高いのでバッテリーを多数搭載しても余裕の乾舷があります。
チェックポイント4:デザイン
やはりここは大事です。
トランサムにFRP製トランサムプレートを使用し、ボートサイドにはサウザーラインを張ることで、湖上でもカートップでも視線を集めます。
トランサムには強度を増すサウザーロゴをプレス加工してあります。
チェックポイント5:品質
2005年にアルミ工場を設立いたしました。
安定した生産環境と品質管理により、高品質なアルミボートの生産が可能になりました。
ヂュポン社パウダーコーティングをアルミボートに使用することでアルミ腐食を抑える事になりました。
SOUTHER
JON BOAT